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最近のこと

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#LogoSystem

だいぶ久しぶりの更新になります。

最近、本業も充実してていろいろ滞っていましたが、仕事が充実してるってのはいいもんですね。思い返してみれば仕事がうまく行ってない時とか、忙しすぎて何も考えれない時に「為替に逃げる」というのか、うまい表現が見つかりませんが、心の何処かに隙間があるのを、トレードとか何かで埋めていたような、そんな自分がいた気がします。みなさんはどうか分かりませんが。自分はそうだったと思います。

ただ、その中でもプログラミングとかは興味を持てて、やってみたい事がいろいろあったので、少しづつですが、昨日より今日、今日より明日、という自分自身の進歩を喜びにしてやっているのが、何か充実した感じがしています。

なので、あまり為替の更新はブログに書いてませんが、技術系の事はまた少しづつ書いていこうかなと思ったりしています。

Logosystem も稼働が開始されましたし、ますますおもしろくなってきそうです。はやく cAlgo のライブラリもつくらないといけないし、やることがいっぱいですね。

 

【相場むかし話】雇用統計で絶対勝てる「10秒固定レート?」

何気にわたしも相場歴が長くなってきまして、わたしが相場をはじめたのはリーマン・ショック後で、2010年の後半。2011年くらいから実弾投入しましたので、それから考えると6年くらい経ちます。だいたい勝ってる個人は10年くらい相場を見続け、10年目くらいに「億る」と聞いたことがあります。(勝ってれば)

となるとわたしはまだひよっ子レベルかもしれませんが、ブログなどもやってた関係で、いろいろな人と知り合う事ができました。そのなかで聞いた面白い話しを、紹介しようかと思います。最近相場を初めた人がたぶん知らないであろう、過去の相場むかし話です。

為替の世界も結構いろいろ時代を経ており、いまじゃホントあり得ないような事が許されていた時代がありました。たぶん、レバレッジ規制とかは分かりやすい例かもしれませんが、日本はいまレバレッジの規制があるため最大で25倍です。しかしかつて日本も400倍とかもあったそうです。ただ、無制限なレバレッジによって業者も顧客も破産するという悲惨な状況が相次いだため規制がかかったそうです。

 

【10秒固定レートで10億円?】

みなさん「10秒固定レート」ってご存知ですか? 実はこれ私も聞いた話しなんですが、実際これで10億も儲けた人の話しを直接聞いたことがあるのでご紹介します。

時代は、2002年くらいの話しだそうですが、当時 FX というのが登場間もないころ。ほぼ知ってる人がいないくらいの時代です。当時はインターネットも普及していないので為替は電話という時代だったようです。いまの人は知らないかもしれませんが、インターネットは高級なもので、ダイヤルアップ接続というのがありました。これは電話と同じなので接続料がめちゃくちゃ高い。ブロードバンド接続が登場したといっても速度としては下りが8メガで高速と言ってた時代です。もっとも普通の人は1メガ以下が普通という時代です。

そして、こういう状況だと何が起こるかというと「FXではレートが止まる」んです。いまでも業者によってはレートが止まったりサーバーが落ちたりしますよね!?今の時代は単に業者がカバーしきれず止めたとか、インターバンクにレートがないから表示しないとかが理由ですが、当時は通信そのものに時間が掛かるため、10秒くらいレートの遅延があったそうです笑。これはこれでヒドイけど笑。

そして、その増やし方というのが「雇用統計の10秒固定レート」です。やはり当時から(というかその前からも!?)雇用統計というのは大イベントで、いまじゃありえませんが、普通に5円10円動いたそうです笑  もっとあり得ないのがスプレッドで、いまは「0.3 pips固定」とかなんですが、通常で30pipsとか笑、雇用統計にもなると100pipsくらい開くみたいですから尋常じゃありません笑。で、日本の業者もまだネットが発達していなかったのと、かなり環境が貧弱だったために、レートを止めていたそうです。そうなると、雇用統計などは大きく動く分けですから、その方向さえ分かれば必ず勝てるというわけです。これは、わたしが「News Flash」でやってる事と同じ事なんですが、当時はそれがアナログで出来たそうです笑。

 

【たった300枚!?で恥をかく!?】

当時ネットの通信環境は非常高価なものだったそうですが、当時彼がやってた方法も、雇用統計では、時計+NTTの時報+ネット回線(ダイヤルアップ)+ネット回線ブロードバンド+電話という、いまからするとなにそれ?ってな環境です。でもこれは最高級の環境でいまでいうと、自宅に数百万の専用線を引いているようなもんです。でもそれを使って、海外の業者に接続しレートを見れる環境を手に入れれば雇用統計の動く方向がわかったそうです。そして発表から10秒間は日本のチャートは止まり、動かなかったそうですから、その10秒の間に思いっきりポジションを貼れたそうです。彼が実践していた枚数は、はじめ数百枚程度(300万通貨くらいだったそう。充分スゴイけど...)だったみたいですが、張ったところから4〜5円動くそうです。。どれだけ儲かったかお分かりと思いますが、途中この儲かり方に逆に怖くなったそうで、こんなに張っていいのか業者に電話で聞いたそうです。すると、いや普通みなさん数千から数万枚張ってますよとの事。。。自分が数百枚程度!?でビビっていたのが恥ずかしくなったそうです。。もっとも、当時のスプレッドなら(当時は発注手数料も取られたそう)業者もそれなりに儲かったそうですので、ある意味「いい時代」だったのかもしれません。かくしてそのトレーダーさんは資産を10億まで増やしたそうです。。ほんと羨ましいですよね。

いまからすればって話しですが、当時HTMLが書けてホームページ(すごいショボいやつでも)を作れるだけで、億万長者って時代ですから、もしタイムスリップ出来るなら2000年くらいに戻ってやり直したいですよね!?笑。

 

また株が気になってきた。。

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トランプ相場が再びくるとの事。

株は自分に合ってないと思ってからダウを見る程度でしたが、、ここまで元気がいいとちょっと気になる。。

もう過去の最高値をぐんぐん更新しているもんね。やはり気になるのは「アップル、グーグル、アマゾン」なのですが、もう全株アゲアゲだもんね。ナスダックも上げまくってるし。。アマゾン、グーグルは資金に余裕がないと厳しいですが、アップルならいけそうですよね。正直いうとアップルの最近のプロダクトはあまりいい方向に行ってない感じがして、前のほうが良かったよね!?って言うことが多いのでどうなのかなぁと思ってしまいますが。ただそれでもアップルレベルのプロダクトは世界に存在しないという意味でやはり買いなのかもしれません。

一方、あいつは、この上げ相場にも乗れず、こんなです。。

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えー。ヒドイよ笑。そうツイッターです。みんなが上げてる時に売られてるってどういう事よ。しかもトランプさんなんて政策や発言にツイッターを使っているとみれば、もう政策インフラですし、ほんとは買われて然るべきなのですが、過去最安値を更新しそうという皮肉な事態に。。

孫さんが救ってくれると思ったのですが、孫さんは興味がないらしい笑。どちらかというともっと遥かにデカイ事にしか興味がないみたいな印象です。孫さんが進めてるプロジェクトが実現すれば電話って無料が普通だよねって時代が来そうです。電話のいいところは代替不可ですが、最近は仕事でもチャットベースで会話するのが普通になりつつあって、それでもストレスはありません。

むしろ要件を的確に伝え、コミュニケーションを測る目的では電話よりも優れています。反対に相手のタイミングを無視してダイレクトに呼び出す電話の利点が思い浮かびません。世界中どこでもチャットできれば、それこそWifiを使えれば必要な時にスカイプ・ハングアウトすればもう電話はいらないってはなしになりますよね。

とまぁ、株はいまちょっとバブルっぽくなって来ているので、弾けるまで!?は盛り上がりそうです。しかし、ドル円はなんで下がってるのかね。。トランプ相場なら上げじゃない?

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ニュースの見方

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ドル円、レンジしっかり割ってきましたね。

日足みたら、もう下がる感じしかしないんですが。もっとももう2月入りましたしこの辺で揉んで本格的に下げそうな感じですよね。

しかし、トランプさんネタは尽きませんね。連日報道されるトランプさんの政策批判ですが、もはや記者のネタになってますよね笑。記者もとりあえずトランプ批判書いとけばいいみたいな感じなってて、いいテンプレネタになりつつあります。

最近、メディアと投資について考えることが多くちょっとメモ的に書いておきたいと思います。

ニュースや良質な情報とは、トレーダーにとってポジションメイクの重要な指標となります。いかにライバルより先んじて良質なソース(情報源)にたどり着くかが勝負の鍵となります。アルゴを使ってる人でもこれは一緒で、自動だから関係ないと思ってる人は、重要なニュースで負けやすくなります。

じつはリーマンを堺に「何百年に1度の◯◯」のような金融危機がとてつもなく増えました。何万年に1度とか、何百年に1度とかの金融危機は平均すると毎年起きてる計算になります。

何百年に1度ならそうそう来るわけないのに、ほぼ毎年なんです。すごい不思議ですよね。理由は1つではないと思いますが、メディアが少なからず関わってると自分は見ています。

トランプさんの選挙や政策についてもそれははっきりしていて、いかにトランプさんがダメか、実現出来ないかをメディアは書き、発信してきました(現在進行系)。

でも現実はどうでしょう!? メディアとは裏腹、ほぼ逆の方向へ現実は進んでいます。メディアは別に予言するのが仕事ではないため、当たろうがハズれようが構いません。面白くて大衆が話題にする「ネタ」でさえあればいいのです。むしろ結果が逆になったほうが、またネタが出来て面白くなるので、むしろあり得ない事を話題にしたり、正当化するかもしれません。

大衆の心理とはネガティブな情報に強い関心が集まりますので、それを利用してるともいえます。

というように見ていくと、ニュースの見方がガラリと変わるのではないでしょうか?わたしはニュースなどを見る際に大きく3つの事を気にして見るようにしています。

 

1.「アーティクル」か「オピニオン」か「報道」か

2.「広告か否か」または「ネタか(または独自コンテンツか)」

3.「得するのは誰か」

 

ニュースや何かを見る際に、この3つを気にかけて見るだけでほぼ理解できます。これは、いわばニュースやメディアの設計をあぶり出すためのツールだからです。上級者であれば「3番」を気にするだけでもう全ての事が分かります。簡単に説明を加えておくと。

アーティクルは「小説」のような作文と考えてください。また、オピニオンとは「書いた人の意見(偏見含む)」です。報道は過去の事実です。基本は出来事が率直かつ速報的に記述されたものです。

ロイターやブルームバーグは、基本的には「報道」の部類にありますが、そもそもの成り立ちは「リサーチ系」ですから、情報に付加価値があるとしています。これは時として、事実を正確に伝える事を離れ作文や感想のような「創作」が混ざっていたりする場合があるのです。この場合「作品」となるので、報道のつもりで見ると誤った判断をしてしまう場合があります。分かりやすい例では「日高記者事件」です。日高記者の巧妙な手口は「それと分からない」事です。

彼は報道という立場を忘れ、創作を含む作品として仕立てる余計な作業を加えています。こうなるともはや作文の部類です。しかし立場が報道記者だけにみんなが騙されてしまうのです。そもそも記者が作文するなというのが普通ですが、記者にはいわゆるインテリ系が多く「お勉強がデキル人の属性」なので、ああゆう事が起きるわけです。

2番目の広告かどうかは、分かりやすくみなさんも気にかけている事が多いと思いますので割愛します。注意したいのは、いわゆる「ステマ」のような、広告と分からないような手口も存在するので、この手の手法には注意が必要です。

そして、3番目がもっとも重要ですが、そもそも、その記事やニュースで「得するのは誰か?」という事です。ブログなどは、個人の趣味で書いてるのでちょっと違うと思いますが、ニュースサイトや企業が情報を発信するのは誰かが得するからやってるわけです。まぁブロガーでアフィリエイターみたいな人もいますが。自分の場合でいうと広告を記事貼るのがキライなのでアフィリエイトはもう随分前に辞めましたし、広告といえば自分のつくったもののアピールをするくらいです。でも、いちブログユーザーのわたしでさえ、広告と記事を意識するくらいですから、企業であればなおさらそれははっきりしています。基本的に企業は全ての行動が商業行為とみなされるので、社長や社員がメディアで発信した時点でそれは、商的行為になります。

なぜ、証券会社は経済指標の重要性を発信するのでしょうか?? ユーザーには、重要指標だから注意とか頑張りましょうというかも知れませんが、要は取引をさせたいわけです。指標で勝てる確率を出した人は既に知ってるかも知れませんが、ツールを何も使わずにやった場合、指標での勝率は驚くほど低いのです。ほんとうにその人の事を考えていたら、指標の間はレートが止まるくらいが親切な訳です笑。

ま、これは極端ですが、つまりニュースや発信された情報は何かの意図を持って発信されているので、それをしっかり見極めるのが、相場でも重要なのです。

すこし長くなりましたが、ニュースに惑わされる事が多いという方は以上の3つを気にしてみると良いかもしれません。

 

レガシープロジェクト第二弾 → 高頻度アルゴのコード公開!

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こんにちは。意外と時間掛かっちゃいました。。
先日よりお伝えさせていただいてました、大人気「レガシープロジェクト」。第二弾に突入いたしました。

今回は第二弾、ついに「高頻度アルゴのコードを公開」いたします。

以前より要望の多かった「高頻度アルゴのロジック」ですが、ついに公開となりました。

高頻度トレードのロジックを学びたい方や、ご自身のアイデアでロジックをカスタマイズしたい方などはぜひこの機会にお求めください。ソースコードなので改変なども自由で縛りや制限はありません。

詳細は、下記 HP よりご覧いただければ幸いです。なお、ご不明点などあればお気軽にお問い合わせください。

 

レガシープロジェクト第二弾 Leg#2

高頻度アルゴのソースコード公開しました

Leg#2 ソースコードはこちら

mt4-soft.com

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●レガシープロジェクトについて

 

 

GMOがついにVR化した

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ついに実現したようですね。FX+VR。

昨年GMOの開発者向けセミナーに出席してきた事は以前ブログでもご紹介しました。そこでトピックとして上がっていたFXのVR化ですが、ついに実現したようです。というかもうリリースするみたいです。速すぎない!?笑。

www.click-sec.com

流石というか、開発スピードが半端ないですね。わたしがセミナーに出席したころGMOはまだフリーのVRのAPIをいじり出しただけで、実現にはかなり難しいという感じでした。

というのも、セミナー出席者からもツッコミがあった「ただチャートが大きく見えるだけですか?」とか、開発者からも「VR酔いや誤発注とか焦点の合わせ方とかに問題があり」そもそも論レベルで難しいという趣旨が語られていました。その時はVRを実現するためのAPIなのかフリーのなんかのライブラリーが、他のアプリケーションと不具合があって干渉しているとか、その原因はまだ分からないといった感じで、こりゃダメそうという感じでした。

しかし、それらは解消されたのか?ベータリリースではなく「正規版でリリース」のようです。

ただ、チャートがデカイだけというのはそのままみたいですね笑。

詳しくは特設サイトが分かりやすいですが、自分は絶対に酔う笑。自分はYoutubeでカクつくだけで酔う人なので絶対に厳しいですが、ディーリングルームの空間に身を置けるというコンセプトは面白いですよね。

アイデアを膨らませるなら、ソロスの部屋とか笑、NY証券っぽい空間とかいいですよね。あるいはバカでかい社長室から秘書に発注するみたいな事とか、いろいろできそうです。個人的には昔の映画の「ウォールストリート」に登場するゲッコー(マイケルダグラス)の社長室が再現されてたらめっちゃ上がると思いました笑。

VRをお持ちの人は、GMOVRを試してみたはいかがでしょうか。

 

(お知らせ)

・レガシープロジェクト第二弾「Leg#2」は「高頻度アルゴ」に決定。

 →ご要望の多かったストラテジー「高頻度アルゴのブラックボックス」をついに公開へ。詳細はまた後日書かせていただきますので、ぜひご期待ください。

 

 

ホントにやるかも

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今週もめちゃ忙しかった。ほぼチャート見れず。今週は寝る前にツイッターでレートを確認するのが日課でした笑。もうそれくらいしか出来なかったです。まぁ忙しいことは悪いことじゃないんですがね。

チャートをみれず少しストレスでしたが、ただ為替はそこまで変化ないみたいですね。上も下もまだ抜けておらずしっかりレンジ内といった感じです。トランプさん就任でどっちかに抜けると思ってましたが為替はいうほどインパクトはありませんでしたよね。反対にダウは2万を突破したとかニュースなってましたが、個人的に最もニュースだったのはこれ  ↓

トランプ米大統領、国境の壁建設で大統領令-移民取り締まり強化へ - Bloomberg

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www.bloomberg.co.jp

ホントにやるんだ!と思いました。しかも署名まで誇らしげに記念撮影!トランプさんの本職は不動産デベロッパーですし、建設関係はある意味自分の仕事の延長で普通にできると踏んでいるのかもしれません。実はわたしは10年以上も前からトランプさんは個人的に好きで出た本は全部読んでるんですが、その中の彼の思想ならば「絶対やる」と思います。やらない・できないという人は → いらない。できる方法を考えるというのが彼の思想です。これは孫さんとかと性格や考え方は一緒です。ジョブズさんもこういう感じでしたよね。

もっとも、政治が絡んでくると、ビジネスでいう「ディール」とは違うので、そう簡単にはいかないかもしれませんが、彼ならやるかもしれませんよね。

そして、もうひとつ面白かったのが、またブックメーカーなんですが「トランプさんがメキシコの壁をつくるか否か?」というベットがありました。じつはこのベット、就任前から出ていたもので、50倍くらいだったんです。。

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そして今日見てみたら「まだあるじゃないの!!」でも「3倍」まで下がっていました笑。どんだけみんな買ったんだよと笑。まぁそれほど期待値が高いということですよね。でも「全部覆う壁」というのが条件みたいです。これの締め切りはまだみたいですので、もし気になるかたはやってみても良いのではないでしょうか? 締め切り条件は分かりませんが、これって答えが半分出ているってことですよね?トランプさんは署名までしているし、かなりいいベットじゃないかなと思いました。50倍の時行っとけばな〜。。やっぱアナリストは信じちゃいかん笑。

 

(お知らせ)

・嬉しいことに先日発表しました Legacy プロジェクトは非常に好評で、いろいろリクエストもいただきました。あのプログラムも開放して欲しいとか、もっとこうして欲しいとかもいただきましたので、近々「レガシープロジェクト第二弾として、非常に人気だった「あのストラテジー」を開放予定です」たぶんわたしがつくったストラテジーのなかでは、みなさんがいちばん知りたいんじゃないかなと思うやつです。詳しくはまたメルマガ・ブログにてお知らせさせていただきますので楽しにみにお待ちいただければ幸いです。